All resources: シリア
トルコ・シリア地震
ILOがシリア被災地入り 緊急雇用スキーム実施へ
ILOマルチメディア・プラットフォーム「声」:難民
新型コロナウイルスの下、子どもを養う決意の固い難民女性
新型コロナウイルスの世界的大流行によってシリア難民のファティマ・フセイン・アルアフマドさんが働き暮らすヨルダンの農場では労働時間が短縮されました。才能豊かで決然としたファティマさんは、まだ乳児である娘のミルクを買う収入を得る他の方法を見つけました。ILOの新しいマルチメディア・プラットフォーム「声」に掲載された彼女の物語を読んでみて下さい。
難民女性の起業
ヨルダンとシリアの「決意した女性たち」の甘い成功
ILOの助けを借りて、シリア難民とヨルダン人の女性グループが立ち上げた、お菓子その他の食品の製造販売を行うジョイントベンチャーは成功を収めました。
雇用集約型投資計画
水の乏しいヨルダンで農家を支えるILOの労働集約型事業
ILOはヨルダンで何百人もの地元農家の雨水貯水槽の建設を支援して、基盤構造の改善と農業生産性の向上を手助けする事業を実施しています。
広報動画-トルコのシリア難民
大きな困難を乗り越えてかなえた夢/新しい仕事、新しい暮らし
ボシラ・シャールさんはILOが地元のパートナーと協力してトルコで実施しているシリア難民を対象にした職業訓練とトルコ語研修を受けた数千人の1人です。研修はシェフになるというシャールさんの夢の実現を助けました。ムハンメド・ナジャールさんは家族とともにシリアからトルコに移り住んだ時、言葉も話せず、収入を得る手立てもありませんでした。ILOの職場適応計画に参加して仕事を見つけただけでなく、今では第二の故郷となっているトルコ社会に溶け込むことが出来ました。
シリア難民危機対応
ILOとドイツがシリア難民と難民受入社会のディーセント・ワークを後押しする協定を締結
資料
グローバル経済のためのルール 国際労働基準の手引き(100周年記念版)
雇用集約型基盤構造計画
レバノンで共に働く
レバノンのベッカー渓谷で実施されているILOのプロジェクトの一環として進められている灌漑用水路工事には、男性も女性もシリア難民も難民受入社会も関与しています。
移民/難民
頭脳流出を食い止める:移民・難民の技能向上
ヨルダンで実施されているこのILOのイニシアチブは、移民及び難民が既に有する技能の認定を受け、新たな技能を学ぶのを助けています。これは当人だけでなく受入国にとっても「頭脳利益」になります。
障害者の訓練
障害者を含むシリア難民とヨルダン国民の双方に仕事の世界への扉を開くILOの訓練
この訓練プログラムはシリア難民とヨルダン国民の両方のコミュニティーの構成員が新たに習得した技能を用いて仕事を見つけ、収入を得ることを支援しています。
シリア難民危機対応
ヨルダンの難民受入社会と難民の双方の雇用促進に向けてパートナーシップを強化するILOとUNHCR
ヨルダンのシリア難民
ヨルダンのシリア難民キャンプ内に職業安定所開設
ヨルダンのシリア難民
ヨルダン初のシリア難民向けハローワークがザータリ難民キャンプ内で開所
シリア難民危機対応
アラブ地域初の雇い主・職種不特定の就労許可をヨルダンがシリア難民に発行
ヨルダンのシリア難民
ILO調査結果発表:ヨルダンに住むシリア難民は就労許可を歓迎、しかし課題は残る
ヨルダンのシリア難民
ヨルダンのシリア難民に職場における権利を紹介するILOオンライン学習プログラム誕生
シリア難民危機
シリアとその周辺地域の将来支援ブリュッセル会合(2017年4月5日)で仕事が違いをもたらすことを示す報告書を発表
ILOとレバノン
ライダーILO事務局長がレバノンを初公式訪問
2017年4月に就任後初めてレバノンを公式訪問したガイ・ライダーILO事務局長は、シリア難民受入社会を視察し、仕事の未来政労使アラブ会合に出席し、アウン大統領と初めて会談しました。
シリア難民危機
ILO事業の援助国代表らがヨルダンにおける難民対応活動の最前線を視察
シリア難民危機
シリア人・周辺地域支援ヘルシンキ会合(2017年1月23~24日)でシリア難民と受入社会のための働きがいのある人間らしい仕事の創出を訴えるジャラダトILOアラブ総局長