All resources: バングラデシュ
ニュース
アジア太平洋地域総局長に中村かおり氏
報告書
責任ある企業行動と人権デューディリジェンス:バングラデシュ、カンボジア、ベトナムで活動する日本企業のグッドプラクティス、貿易、投資と労働、今後に向けて
「ビジネスと人権」ウェビナー開催 海外進出企業などから80人超が参加
中谷補佐官迎えダッカでワークショップ ILO・ジェトロ
中谷補佐官が縫製工場を視察 バングラデシュ
ジェトロ、ILOが覚書 「ビジネスと人権」テーマに調査
ILO理事会
ILO理事会がミャンマーの問題を扱う審査委員会の設置に合意
ILOマルチメディア・プラットフォーム「声」:社会対話
私は移民労働者のための闘士
マヤ・アクタルさんはヨルダンの衣料品工場で受付係として働くために故郷バングラデシュを後にしました。今は組合のオルグとして、衣料品部門で働く他の移民労働者の権利擁護に取り組んでいます。
開発協力
新型コロナウイルスの影響を受けている衣料労働者を守るILOとドイツの事業計画が発進
グリーン・ジョブ
環境に優しい生活がキノコのお陰でバラ色に
2019年9月23日にニューヨークで開かれる国連気候行動サミットでは、より持続可能な経済への移行が社会と経済にもたらす結果が検討されます。バングラデシュで実施されているILOのあるプロジェクトは、正しい政策が環境を守り、労働者の暮らしを向上させ、より環境に優しいグリーン経済を促進できることを示しています。
論説:労働安全衛生
全ての公共施設への建築物基準の適用確保を
2013年4月に発生したラナプラザビル倒壊による犠牲者は1,100人以上に及び、さらに多くの負傷者がしばしば職場復帰できない状態になりました。あの悲劇的な出来事から6年が経ったのを機に、ILOバングラデシュ国別事務所のトゥオモ・ポウティアイネン所長が今日のバングラデシュにおける労働条件について考察しました。
グリーン・ジョブ
持続可能な繁栄の提供を目指すバングラデシュにおけるグリーン・ジョブ
バングラデシュは環境パフォーマンス指数(EPI)が180カ国中173位に位置しています。この国はまた、環境面から見てもっとも脆弱な国の一つです。地球の持続可能性のためにこの状況を変える一つの解決策がグリーン・ジョブであると言えます。グリーン・ジョブとは、働きがいのある人間らしい仕事であって気候変動との戦いに寄与する環境に良い仕事のことを指しています。
労働安全衛生
バングラデシュ衣料産業の安全性向上
ILOがバングラデシュで実施している事業計画は、衣料品工場の安全性向上を図り、2013年に1,100人以上の命を奪ったような悲劇の再発リスクの最小化に向けて支援を行っています。
労働安全衛生
漏電による火災の防止がバングラデシュの工場にもたらす安全性の向上
バングラデシュの既製服産業
バングラデシュの輸出向け既製服工場の安全検査が終了、次の重点は是正活動
バングラデシュの既製服産業
ILO、ドイツ、バングラデシュが被用者傷害保険制度の共同設立に向けて協定を締結
バングラデシュの衣料・被服産業
バングラデシュ衣料産業労働者の権利と発言力を後押し
バングラデシュの労働者の権利
自らの権利と責任に関する労働者の理解を助けるバングラデシュの週間ラジオ番組放送開始
バングラデシュ
ラナプラザ倒壊被害者補償金制度が最終支払いに必要な資金額を確保
ラナプラザから2年
ラナプラザの記憶と前途:各地で追悼式典/生存者は語る