すべてのニュース: responsible business conduct
ニュース
変革のただ中にあるタイの自動車産業 ILOと日本の連携がもたらした「強さ」
ILOは3月13日、日本の経済産業省(METI)の支援を受けて実施したプロジェクトのクロージング・イベントを開催しました。技能開発と「責任ある企業行動(RBC)」、そして官民連携の3つに焦点を当て、プロジェクトの成果を振り返りつつ、未来のタイの、より強じんで持続可能な自動車製造業について話し合いました。
タイ・自動車産業の「責任ある企業行動」 ILOが報告書
ニュース
ILO、インドネシアで「責任ある企業行動」のための能力開発投資を促進
グローバル・サプライチェーンにおける混乱からの人間中心の回復を図るため、ILOは2023年4月からプロジェクトを開始しました。このプロジェクトは3年の予定で、日本の経済産業省の資金援助を受けて行われます。
対話が紡ぐ「責任ある企業行動」 ILO・経産省がイベント
「アジアにおける責任あるサプライチェーン」プロジェクト
未来のビジネスリーダーをエンパワメント~日本の未来のビジネスリーダーのためのオンライン研修
「アジアにおける責任あるサプライチェーン」プロジェクトセミナー
ウェビナー「グローバル・サプライチェーンにおける責任ある労働慣行の実践と持続可能性向上 ~タイにおける日本の自動車部品企業の事例~」(2021年2月4日開催報告)
アジアのサプライチェーンで一段と高まる建設的な労使関係の重要性(2020年1月28日開催セミナー報告)
国際労働機関(ILO)と全日本金属産業労働組合協議会(金属労協)は、アジアのサプライチェーンで建設的な労使関係を促進するためのセミナーを開催
持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けて:アジアのサプライチェーンにおける本業を通じた責任ある労働慣行の促進(2019年11月25日開催セミナー報告)
ILOとAPIR(アジア太平洋研究所)は関西でシンポジウムを共催し、日本と中国の電子・電機産業における調査成果の発表と、本業を通じたSDGs実装化の方法に関する議論を実施
サプライチェーンのCSR向上を目指す多国籍企業に求められる中小企業への支援(2019年11月19日開催セミナー報告)
ILOとOECDは共同で、アジアのサプライチェーンにおける企業の社会的責任(CSR)と責任ある企業行動(RBC)を議論するラウンドテーブルを日本企業に向けて開催
国際労働機関(ILO)と電子情報技術産業協会(JEITA)がグローバルサプライチェーンにおけるCSR推進に関するセミナーを開催(2019年11月11日開催セミナー報告)
会議案内:責任ある企業行動と人権
バンコクで責任あるビジネスと人権に関するフォーラムを来週開催
責任ある企業行動
経団連・ILO・OECD共催シンポジウム:「アジアにおける責任あるサプライチェーン」プロジェクト
ILO/EU/OECDパートナーシップ-責任あるサプライチェーン
責任あるサプライチェーンに向けて力を合わせるILO、EU、OECD
ILO/EU/OECDパートナーシップ
アジアにおける責任あるサプライチェーンの促進
欧州連合(EU)、国際労働機関(ILO)及び経済協力開発機構(OECD)は合同で、責任あるサプライチェーンに関する新たな取り組みを開始して、ディーセント・ワーク、環境の持続可能性、及び人権の尊重に関する企業の社会的責任(CSR)と責任ある企業行動(RBC)を促進します。
ILO/IOE新刊
ILO/IOE新刊『企業向け児童労働手引きツール』:サプライチェーンにおける児童労働撤廃に取り組む使用者ら
パートナーシップ:児童労働
ILOと日本たばこ海外事業部門がたばこサプライチェーンにおける労働者の基本的な権利の促進に向けた共同活動をステップアップ
パートナーシップ
デンマークとILOが1,120万ドル相当のパートナーシップ計画を新たに調印
企業の社会的責任(CSR)(2007年5月31日付第60号)