すべてのニュース: multinational enterprises
国際労働機関(ILO)と電子情報技術産業協会(JEITA)がグローバルサプライチェーンにおけるCSR推進に関するセミナーを開催(2019年11月11日開催セミナー報告)
東京2020組織委員会のウェブページにILOとの協力が紹介されました。
多国籍企業宣言~理解と運用に関する解説ウェブページの紹介
責任ある企業行動
経団連・ILO・OECD共催シンポジウム:「アジアにおける責任あるサプライチェーン」プロジェクト
ILO/EU/OECDパートナーシップ-責任あるサプライチェーン
責任あるサプライチェーンに向けて力を合わせるILO、EU、OECD
ILO/東京2020組織委員会協力覚書
東京オリンピック・パラリンピックを前にILOと東京2020組織委員会がディーセント・ワーク促進に向けた合意書を締結
2020年に開かれる東京オリンピック・パラリンピック競技大会を前に、ILOと東京2020組織委員会は社会的責任ある労働慣行の促進に向けた合意書を締結しました。
ILO/EU/OECDパートナーシップ
アジアにおける責任あるサプライチェーンの促進
欧州連合(EU)、国際労働機関(ILO)及び経済協力開発機構(OECD)は合同で、責任あるサプライチェーンに関する新たな取り組みを開始して、ディーセント・ワーク、環境の持続可能性、及び人権の尊重に関する企業の社会的責任(CSR)と責任ある企業行動(RBC)を促進します。
ILO基調講演ビデオ(日本語字幕)と、メッセージ文(日本語)のご案内
2018年ILO・労働CSRセミナー報告
第1回サステナビリティー・フォーラム報告書
社会的保護の土台グローバル・ビジネス・ネットワーク
主導的多国籍企業が社会的保護の重要性を強調
障害者とビジネス
新たに多国籍企業3社がILOのビジネスと障害グローバル・ネットワークに参加-キャップジェミニ、ルグラン、サボラ・グループ
ILOとオリンピック・パラリンピック
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と国際労働機関(ILO)が、ディーセント・ワーク推進のための画期的なパートナーシップについて合意
多国籍企業宣言
ILO理事会が画期的多国籍企業宣言を改定
ILO労働CSRセミナー:グローバル・サプライチェーンの動向と日本企業の課題(12/16)
アレット・ヴァン・ルールILO本部部門別政策局長による基調報告をまとめています。
労働者シンポジウム
グローバル・サプライチェーン労働者シンポジウム:ディーセント・ワークの実行には国際労働基準が必要と結論
第13回アフリカ地域会議
第13回ILOアフリカ地域会議(アディスアベバ・2015年11月30日~12月3日)間もなく開幕
ドイツ首相、ILO/OECD/WTO/IMF/世界銀行トップ共同声明(ベルリン・2015年3月11日):世界の成長と雇用を刺激する新たな取り組みに対する呼びかけをライダーILO事務局長も歓迎