ILO駐日事務所
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『仕事の未来に向けたILO創設100周年記念宣言』 ~人間中心の仕事の未来のためのロードマップ
仕事の世界は、技術革新や少子高齢化の進行、気候変動、グローバル化によって大きく変化しています。これらの課題に対応するため、創設100周年を記念して『仕事の未来に向けたILO創設100周年記念宣言』が2019年の第108回ILO総会で採択されました。
駐日事務所からの御知らせ
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ステークホルダー報告会
ビジネスと⼈権に関する⾏動計画(NAP)発表に向けて (1/23)
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イベント
ILO・金属労協/JCM共催国内労使セミナー:「海外での建設的な労使関係構築」(1月28日)
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ニュース記事
インターンシップ修了者の声を更新しました
2019/12/25
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出版物
仕事の世界における暴力とハラスメント
2019/12/24
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G7会合
G7会合で不平等は包摂的な成長と社会の結束を脅かすとの共同声明を発表
2019/12/19
ニュース記事
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インターンシップ修了者の声を更新しました
2019/12/25
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G7会合で不平等は包摂的な成長と社会の結束を脅かすとの共同声明を発表
2019/12/19
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日本などアジア4カ国の外国人労働者に関する意識調査結果を発表:生産的な貢献は認めつつも、依然として好意的とは言えない状況
2019/12/18
会議・セミナー等
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ILO・金属労協/JCM共催国内労使セミナー:「海外での建設的な労使関係構築」(1月28日)
2020/01/28
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ビジネスと⼈権に関する⾏動計画(NAP)発表に向けて (1/23)
2020/01/23
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© Rodrigo Soldon 2020
スポーツの世界におけるディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)グローバル対話フォーラム
2020/01/20 - 2020/01/22
国際労働基準
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国際労働基準・日本の批准状況(英)
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ビジネスのためのヘルプデスク
労働CSR、サプライチェーン管理に関する労働分野の課題について役立つ情報を提供。
開発協力
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ILO開発援助主要プログラムの紹介
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パンフレット
日本とILO の協力
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ILOの開発協力とパートナーシップ
ハイライト
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2019年国連総会
国連総会が仕事の未来に向けたILO創設100周年記念宣言を承認
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プロジェクト紹介
『アジアにおける責任あるサプライチェーン』プロジェクト(日本)
「アジアにおける責任あるサプライチェーン」プロジェクトでは、多国籍企業とそのサプライチェーンの活動において責任ある企業慣行の推進を目指しています。アジアの6か国で実施され、日本では電子業界と自動車部品業界のサプライチェーンを有する多国籍企業の経験の共有と好事例の展開に取り組みます。本プロジェクトは、欧州連合(EU)のパートナーシッププログラムにより、EUとILOが共同で資金拠出して実施されます。