ILO駐日事務所
ILO is a specialized agency of the United Nations
Promoting jobs, protecting people

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  1. ILO駐日事務所
    〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70  国連大学本部ビル8階
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  1. ILOで働くために

    外務省人事センターの資料です

  2. 活躍する日本人職員

    世界各地で働く日本人職員からの現場の声を、日ごろよりILOの活動について関心を持って下さるみなさまにご紹介します。

企業のためのILOヘルプデスク



企業活動のグローバル展開に当たっての労働CSR、サプライチェーン・マネジメントに係る労働分野の課題について、ILOがお役立ち情報を提供します。(英・仏・西語)
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© ILO/JCCU  ILO-日本生協連 アフリカ協同組合リーダー研修 【コーププラザ ・2014年9 月9日】
ILOは、1919年に、ベルサイユ条約第13編(後のILO憲章)によって設立された国際機関です。労働条件の改善を通じて、社会正義を基礎とした世界平和の確立に寄与することを目的としています。ILOは、政府、労働者、使用者の三者構成で運営されています。世界のすべての人にディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)を実現するため、国際労働基準の設定・監視、雇用機会の増進や基本的人権を確保するための国際的な政策・計画の策定、技術協力、教育・調査など多岐にわたる活動を展開しています。

ハイライト

  1. イオン労使、UNI、UAゼンセンのグローバル枠組み協定調印式

    上岡ILO駐日代表がグローバル枠組み協定の調印式で立会人を務めました。

  2. 寄稿

    『デーセント・ワークと労働CSR』

    東京人権啓発企業連絡会へILO駐日事務所の上岡代表が寄稿しました。

  3. ILO/アジア開発銀行(ADB)共同研究

    「より良い仕事と繁栄の共有をめざす統合の運営」概要

    成果報告の日本語版ができました。

  4. 労働基準

    第103回総会で採択された強制労働に関する議定書と勧告の暫定訳ができました。

    「1930年の強制労働条約の議定書」の和訳はこちら
    「強制労働の実効的な廃止のための補足的な措置に関する勧告」の和訳はこちら

  5. 事務局長報告書

    ILO創設100周年に向けて

    第102回ILO総会事務局長報告概要の日本語版ができました。

  6. 事務局長報告書

    公正な移民労働 ~ILOとしての課題設定

    2014年第103回ILO総会 事務局長報告書の抄訳(日本語版)ができました。

クイックリンク

  1. みんなが、人間らしく働ける世界へ。
    ILO Decent Work for All

    ILOパンフレットダウンロードはこちら
 



 
問題解決のとびらを開くためには三つの鍵が必要です。この鍵をもっているのは政府、労働者、使用者の三者です。




 

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