ILO駐日事務所

  1. © M.A. Hermann / MTA New York 2021
    ILOモニタリング第8版『COVID-19 と仕事の世界:推計と分析』更新版 (参考日本語資料)

    労働時間の減少幅はフルタイム職1億2,500万人分相当の4.3%減。財政面及び技術面での具体的な支援がない場合、途上国と先進国の間の雇用回復傾向における多大な差異が長く続く危険性を警告。プレスリリースはこちら

ILOとビジネス

  1. 『多国籍企業宣言』入門編eラーニング

    多国籍企業宣言の理解と実務運用のための日本語版プログラム。ぜひご活用ください。*初回ログイン手順についてはこちら

  2. ビジネスのためのヘルプデスク

    労働CSR、サプライチェーン管理に関する労働分野の課題について役立つ情報を提供。ヘルプデスクに寄せらせたQ&A(日本語)を更新。こちらより

ハイライト

  1. 2021年は児童労働撤廃国際年 特設サイト(日本語)

    児童労働は過去10年間で38%減少しましたが、今もなお1億5200万人の子どもたちが児童労働にさらされています。国際年の今年、私たちは進展のペースを加速させ、実効性のある行動を啓発する時です。新着記事:カカオサプライチェーンから児童労働を撤廃~カカオセクターに変革を起こす4機関の実践例FAOによる、農業における児童労働撲滅に向けた取組みの強化について

  2. InfoStoriesでめぐる仕事の世界

    インフォストーリーは、国際労働機関 (ILO) の調査結果に基づき、図表、動画、地図、事例研究を豊富に用いて、語りの形式で解説し、労働に関する様々なテーマに独自の視点を与えています。教育現場など学習の場でも、教材として活用していただけるツールとなっています。ぜひご覧ください。(言語:英・仏・西・ロ・中・アラビア語)

  3. ILOと東京2020組織委員会との協力

    社会的責任ある労働慣行を通じた「ディーセント・ワーク」の促進を目指す画期的なパートナーシップ