すべての出版物: 労働安全衛生
報告書(概要)
心理社会的職場環境:世界の動向と行動指針
ファクトシート
タイにおける強じんで包括的かつ持続可能なアジアのサプライチェーン(RISSC)
科学、政策、実践に関する包括的レビュー
職場における暑熱:安全衛生への影響
労働者は、日々の気温の上昇に加え、より頻繁かつ深刻化する熱波にさらされており、熱ストレスがその安全と健康に深刻な影響を及ぼしています。本報告書では、熱ストレス対策に関する世界21カ国の国内法制を分析し、職場レベルの措置に関する共通の規定を明らかにしています。
資料
すべての人に 安全で健康な仕事を
日本の資金援助による成果報告(2021-2022年)
旗艦報告書(概要)
世界の雇用及び社会の見通し 2023 エッセンシャル・ワーカーの重要性
国際労働機関 (ILO) 緊急報告
ILOモニタリング第7版『COVID-19 と仕事の世界:推計と分析』更新版(参考日本語資料)
ILO産業別概況
COVID-19と在宅・施設で働くケア労働者(参考日本語資料)
COVID-19の世界的大流行は、多くの国で在宅および施設でのケア部門においてすでに問題となっていた、過剰な負担と人員不足に注目を促した。本報告書は、十分な訓練を受けた意欲のあるケアワーカーの採用、配置、維持、保護において直面している課題に焦点を当てている。労働力そのものを含む医療・社会ケアシステムへの持続可能な投資、およびディーセントな労働条件への投資は、...
ILO産業別概況
COVID-19と都市旅客輸送サービス(参考日本語資料)
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国際労働機関 (ILO) 緊急報告
ILOモニタリング第6版『COVID-19 と仕事の世界:推計と分析』更新版(参考日本語資料)
ILOモニタリング資料第6版は、2020年第2四半期(4月~6月)の世界の労働時間減少幅は、2019年第4四半期(10月~12月)と比べ、4億9,500万人分に相当する17.3%減と推定され、2020年第4四半期(10月~12月)は2億4,500万人分相当の8.6%減となると予想しています。また2020年1~9月の世界の勤労所得は、前年同期比10.7%減の3兆5000億ドルの減少と発表しています。
国際労働機関 (ILO) 緊急報告
ILOモニタリング第5版『COVID-19 と仕事の世界:推計と分析』更新版(参考日本語資料)
ILOはこの度発表した新型コロナウイルス の労働市場に対する影響を分析した最新の資料『新型コロナウイルスと仕事の世界ILOモニタリング第5版』で、2020年前半における世界の労働時間の減少が当初予測よりはるかに悪く、今年後半の回復の見通しも非常に不確実であるものの、たとえ最善のシナリオをたどった場合でも、ウイルスの世界的大流行以前の水準に戻るには不十分であり、大規模な雇用喪失が続くおそれがあることに警告を発しています。
ILO産業別概況:COVID-19と食品小売
国際労働機関 (ILO) 緊急報告
ILOモニタリング第4版『COVID-19 と仕事の世界:推計と分析』(参考日本語資料)
ILOは、新型コロナウイルスの労働市場に対する影響を分析した資料を過去3回発表していますが、2020年5月27日に発表した最新版『ILO monitor: COVID-19 and the world of work 4th edition(新型コロナウイルスと仕事の世界ILOモニタリング第4版・英語) 』では、ウイルスの世界的大流行の影響は若者に不均等に大きく、2月以降に見られる若者の急激かつ大幅な失業増は男性よりも女性の方が激しいことを明らかにしています。
新型コロナウィルスのパンデミック(世界的大流行)の中での安全で健康な職場づくり
ILO産業別概況:COVID-19と緊急対応公務
国際労働機関 (ILO) 緊急報告
ILOモニタリング第3版『COVID-19 と仕事の世界:推計と分析』
本書は、2020年第2四半期に予想される労働時間の減少幅は以前の予測を遙かに上回るとの見通しを示しています。閉鎖措置の長期化・拡大を理由として更新された新たな推計では、予想される労働時間の減少は危機開始前の2019年第4四半期比10.5%減に達していますが、これは週労働時間48時間としたフルタイム労働者換算で3億500万人分に相当します。
パンデミックに直面して:労働安全衛生の確保
労働安全衛生世界デーに発表された新刊書の日本語訳
ILO産業別概況:COVID-19と繊維・被服・皮革・履物セクター
国際労働機関 (ILO) 緊急報告
ILOモニター第2版『COVID-19 と仕事の世界:推計と分析』
国際労働機関 (ILO) 緊急報告
ILOモニター『COVID-19 と仕事の世界: 影響と対応』
本緊急報告は、COVID-19が仕事の世界にもたらしうる影響に対するILOの暫定評価であり、影響を緩和し、強力かつ速やかな回復のための様々な政策オプションを提案するものである。事態の進展が急であるため、新たなデータや情報が手に入り次第、本緊急報告を更新する。
仕事の未来の中心にある安全と健康:土台となる100年の経験
2019年に創設100周年を迎えたILOの、労働安全衛生分野で果たしてきた役割と、現在進んでいる変化への対応、さらに安全で健康的な仕事の未来を確保するための課題を考察する。(一部英語の原文のままのところがあります。)