すべてのニュース: フィリピン
解説
「プラットフォーム経済におけるディーセント・ワークに関する条約」とは
ニュース
心理社会的リスクに起因する年間の死亡者数は84万人 ILOが報告書
ニュース
「対話」で築く未来 電機・電子産業の持続可能で責任あるバリューチェーンに向けて
電子・電機産業の労働組合と使用者団体の代表が、アジアにおける責任あるビジネスとディーセント・ワークについての対話に参加しました。
ニュース
アジア太平洋地域総局長に中村かおり氏
ILO新刊「世界の雇用情勢―若者編」
若年雇用の回復、いまだに遅れ
新刊紹介
アジアにおける「責任ある労働慣行」 2報告書を公開
ILOモニタリング第9版
コロナ禍からの回復、逆戻り 世界の労働市場
日本政府からの資金拠出事業
ILOとフィリピン労働省が協定締結 日本の支援で生産性向上へ
ニュース
「労働協約が不平等との闘いの一助に」 社会対話の新刊を発表
ILO/日本開発協力事業
ILOと日本がミンダナオで五つの水道システムを新設
日本政府の任意資金協力を受けてILOがフィリピンのバンサモロ地域で進めている水道整備事業の下、地域住民、先住民、元戦闘員の手によって新たに構築された五つの水道システムは3,000世帯以上に安全できれいな水を届けることになります。
世界の雇用及び社会の見通し-動向編2022年版
ILO定期刊行物最新版:2022年の労働市場回復予測を下方修正
観光部門
アジア太平洋の観光産業における雇用に対する新型コロナウイルスのはなはだしい影響に光を当てるILOの調査研究
日本の任意資金拠出事業
小規模企業の安全な職場復帰に焦点を当てたILOと日本のイニシアチブが発進
ILOと日本政府が協力してこの度開始されるプロジェクトは、より安全で、よりデジタル化された生産的な職場を通じて、中小企業及びその他生計維持活動を支援します。これによって、職場における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の予防と、フィリピン経済及び雇用への悪影響の緩和を目指します。
ILO/日本フィリピン水道プロジェクト
ILOと日本国政府とバンサモロ労働・雇用省のパートナーシップによってフィリピン国ラナオ・デル・スル州に最大規模の水道システムが誕生
コロナ禍の中、ILO/日本フィリピン水道プロジェクトの下で地域住民の手によって建造された新たな水道設備は、ラナオ・デル・スル州の六つの村を結び、バンサモロ地域にきれいで安全な水を供給し、ディーセント・ワークを促進し、平和構築に寄与することになります。
開発協力
フィリピンのILOプロジェクト写真が外務省フォトコンテストで入賞
ILO/日本フィリピン水道プロジェクト
コロナ禍の中で日本の支援によってフィリピンのバンサモロ・ムスリム・ミンダナオ自治地域に届いた安全な水とディーセント・ワーク
ILOと日本政府のパートナーシップの下で、地元住民と先住民が開設した水道設備を通じて、マギンダナオ州の世帯と学童には安全な水を得る、より良い機会が開かれます。
同一賃金国際デー
ジェンダーの多様性はビジネスにとって良いことがILOのフィリピン調査から判明
ILO COOP 100 周年ウェビナー 第三弾「協同組合の力で気候変動に立ち向かおう」
本ウェビナーは、今年の国際協同組合デーのテーマである、気候変動対策に焦点をあてました。4人の発表者が気候変動の緩和や適応における協同組合の役割について説明し、よりグリーンでより良い未来に向けての努力を拡大していく方法について議論しました。
日本の任意資金協力事業
仕事、平和、そして学業のための水
かつて紛争に悩まされたフィリピンのバンサモロ・ムスリム・ミンダナオ自治地域(BARMM)で、ILOが日本政府の任意資金拠出を受けて和平促進と雇用創出を目指して展開しているプロジェクトは、学童にも利益をもたらすことが予定されています。
ILO/UN Women新刊
日本などアジア4カ国の外国人労働者に関する意識調査結果を発表:貢献は認めつつも、依然として好意的とは言えない状況