刊行物・資料

  1. より多くのより良い仕事の創出に向けた多国籍企業の関与

    2019/04/23

  2. 国際労働基準:ILO条約・勧告の手引き2019年版

    2019/04/16

  3. WESO Trends 2019 - エグゼクティブサマリー(概要)

    2019/03/15

    「世界の雇用および社会の見通し-2019年版」の概要の日本語訳と、参考資料として本文中の図をピックアップして掲載

  4. 国際労働機関

    2019/02/13

    仕事の世界に関する国連の専門機関

  5. 輝かしい未来と仕事

    2019/02/01

     仕事の未来世界委員会のこの最終報告書は、かつてない規模の変化によって仕事の世界が今までに経験したことのない課題に直面している時代において、より良い仕事の未来をすべての人に達成する方法を探っています。本書は報告書『Work for a brighter future』の日本語版です。

  6. 日本とILO の協力

    2019/01/25

    日本はILOの創設メンバーであり、ディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)の実現を推進する上での重要なパートナーです。日本は49の条約を批准しています(6の基本条約、3のガバナンス(統治)条約及び40の技術的な条約)。また主要産業国の一つとして、ILO理事会の常任理事国10カ国の一角を占めています。

  7. ILO旗艦プログラムの概要

    2019/01/21

  8. 持続可能な開発目標(SDGs)を支える効果的なILOの開発協力に関する決議

    2019/01/11

  9. 同一賃金国際連合(EPIC)

    2018/12/28

    EPICは男女賃金格差を縮小し、包摂的な仕事の世界をつくるための、多数の利害関係者からなるパートナーシップです。

  10. 世界賃金報告2018-19年版

    2018/12/10

    エグゼクティブサマリー(概要)