ILO-日本協同組合連携機構(JCA)共催公開セミナー:仕事の未来 x アフリカ x 協同組合(2019年9月13日開催)報告書
2019年10月31日
国際労働機関(ILO)と日本生活協同組合連合会(日本生協連)は、2010年よりアフリカの協同組合リーダーが日本の協同組合活動を学ぶ研修プログラムを毎年実施し、2019年までにアフリカ16カ国から43名の協同組合関係者が当プログラムに参加しました。
ILO創設100周年の今年、当研修プログラムも開催10回目 を迎え、9月5日(木)~ 9月14日(土)の期間、ケニア、ナイジェリア、タンザニアの協同組合関係組織の代表者5名を対象に東京、埼玉、千葉、長野において研修を実施しましました。
このプログラムの一環として9月13日にILOとJCAの共催で、研修参加者による公開セミナーを開催しました。今回の公開セミナーは第7回アフリカ開発会議(TICAD7)パートナー事業として開催しました。アフリカの開発やビジネス、雇用創出において重要な役割を担う協同組合関係者の生の声を聞く貴重な機会となりました。セミナーの報告書はこちらをご覧下さい。
ILO創設100周年の今年、当研修プログラムも開催10回目 を迎え、9月5日(木)~ 9月14日(土)の期間、ケニア、ナイジェリア、タンザニアの協同組合関係組織の代表者5名を対象に東京、埼玉、千葉、長野において研修を実施しましました。
このプログラムの一環として9月13日にILOとJCAの共催で、研修参加者による公開セミナーを開催しました。今回の公開セミナーは第7回アフリカ開発会議(TICAD7)パートナー事業として開催しました。アフリカの開発やビジネス、雇用創出において重要な役割を担う協同組合関係者の生の声を聞く貴重な機会となりました。セミナーの報告書はこちらをご覧下さい。
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