トピックのすべての出版物
国際労働基準:ILO条約・勧告の手引き2023年版
資料
多国籍企業と社会政策に関する原則の三者宣言 (多国籍企業宣言) 企業のための自己評価ツール
資料
すべての人に 安全で健康な仕事を
日本の資金援助による成果報告(2021-2022年)
旗艦報告書(概要)
世界の雇用及び社会の見通し 2023 エッセンシャル・ワーカーの重要性
旗艦報告書(概要)
世界の雇用及び社会の見通し(動向編)2023
世界の労働市場の見通しは2022年の間に著しく悪化しました。本書ではその動向を踏まえ、生産性の向上が減速する中で、生活水準と労働の質の格差の縮小が止まりつつあると報告しています。
提言書
労働に関する企業の社会的責任(労働CSR/RBC)の実現に向けた政策提言 ビジネスと人権の視点からみた日本のあるべき国家政策とは
世界賃金報告2022/23年版 インフレとコロナ禍による賃金と購買力への影響 概要
主要報告書(概要)
現代奴隷制の世界推計:強制労働と強制結婚
報告書
「自動車部品産業 責任あるサプライチェーン その取り組みの現状と課題」調査報告書
事例集
アジアにおける責任あるサプライチェーン:日本の電子産業の事例
児童労働 関連教材
児童労働すごろく ~子ども時代を旅する~
大人も子どもも、楽しみながら児童労働について考えることができるすごろくです。児童労働が子どもたちにどんな影響を与えるのか、なくすにはどうすればよいか、みんなで考えてみましょう。
児童労働 関連教材
児童労働問題を考えるための手引き
児童労働について7つのテーマに沿って学習できる、やさしい教材です。児童労働の現状や児童労働が私たちの暮らしとどう関係するのかを学ぶことができます。
児童労働の撤廃に関するダーバン行動要請
報告書
「ディーセント・ワークと社会的連帯経済(SSE)」事務局報告書
第110回ILO総会一般討議資料
ILO旗艦プログラム
本冊子は、ILOの旗艦プログラムを紹介し、それらがILOだけでなく、持続可能な開発目標を含む国際社会の戦略的枠組みや既存の構造にどのように適合するかを説明しています。また、これらのプログラムが、「仕事の未来」などの他のILOイニシアティブや、ILOが主導するマルチステークホルダーによるイニシアティブの使命をどのように支えているかについても説明しています。また、開発パートナーやILO加盟国政労使がどのように参加しているかについても紹介しています。
公共緊急サービスにおけるディーセント・ワークに関するガイドライン
公共緊急サービスにおけるディーセント・ワークに関するガイドライン採択のための専門家委員会(ジュネーブ、2018 年4 月16 - 20 日)
ILO国際労働力移動世界推計:結果と方法論(第3版) - エグゼクティブサマリー
新型コロナウィルス危機からの人間を中心に据えた回復のための包摂的かつ持続可能 で強靱な行動に対する世界的呼びかけに関する決議文書(参考日本語訳)
2021年6月17日 第109回ILO総会(ジュネーブ)にて採択
資料
日本とアフリカ『協同組合間の協同』の軌跡: ILO・日本生協連アフリカ協同組合リーダー視察研修の10 年をふりかえる
主要報告書(概要)
児童労働:2020年の世界推計、動向、前途