すべてのニュース: 経済復興 + 武力紛争 + 自然災害 + 経済回復 + 平和
ILO新刊
新型コロナウイルス危機の中で企業が直面している最大の問題は資金繰り
G20首脳会合
生計保護に向けたG20諸国の引き続きの公約をILOは歓迎
ILO/ECLAC定期刊行物最新号
中南米・カリブにおける新型コロナウイルス危機からの労働市場の回復は遅れる見込み
日本政府の支援によるILOモザンビーク案件公式キックオフ! モザンビークの農村道路アクセス改善と雇用創出(11/12開催)
共同論説:社会的保護
社会的保護の土台を全ての人に確保することは私たちの連帯責任
ガイ・ライダーILO事務局長、ミチェル・バチェレ国連人権高等弁務官、オリビエ・デ・シュッター極度の貧困と人権に関する国連特別報告者は、将来の危機に対してより強靱となるようコロナ禍からより良く立ち直るには、現在支払う余裕がある人だけでなく、最貧困層や社会の最も縁辺に追いやられた人々も対象とするような全ての人のためのより良い社会的保護と国際連帯が必要と訴える共同論説を発表しました。
IMF/世界銀行年次会合向けILO声明
世界経済の回復には新たな動力源が必要
中南米・カリブの労働概観
ILO資料:新型コロナウイルス危機による中南米・カリブの失業者は3,400万人
ILOモニタリング第6版
新型コロナウイルスによって勤労所得は大幅減、状況の悪化は続く:2020年1~9月に世界の勤労所得は前年同期比10.7%減の3.5兆ドル減少
ILOモニタリング資料第6版は、2020年第2四半期の世界の労働時間減少幅は4億9,500万人分に相当する17.3%減と推定され、2020年第4四半期は2億4,500万人分相当の8.6%減となると予想しています。
同一賃金国際デー
新型コロナウイルスからの回復において賃金の衡平性を優先させよう
仕事のための気候行動イニシアチブ
仕事のための気候行動諮問委員会初会合:新型コロナウイルス危機からの持続可能な回復を呼びかけ
レバノンの雇用集約型投資計画
ベイルートで爆発後のがれき除去作業を支援する人間らしく働きがいのある仕事をILO事業で創出
共同論説:新型コロナウイルス
平等を中心に据えてより良い立て直しを
ガイ・ライダーILO事務局長、アリシア・バルセナ国際連合ラテンアメリカ・カリブ経済委員会(ECLAC)事務局長、タチアナ・ヴァロヴァヤ国際連合欧州本部(UNOG)事務局長は、新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的大流行からの回復期には平等と環境の持続可能性を中心に据えるよう訴えています。
持続可能な開発目標
2020年の持続可能な開発に関する国連ハイレベル政治フォーラムのサイドイベントに向けたガイ・ライダーILO事務局長の演説動画
2020年の持続可能な開発に関する国連のハイレベル政治フォーラム(7月7~16日)では、新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な大流行に照らし合わせて持続可能な開発目標(SDGs)の達成状況について話し合いが行われました。ガイ・ライダーILO事務局長は、フォーラムの枠内で開かれたグリーン経済と社会的保護に関するサイドイベントにオンライン動画で参加し、新型コロナウイルス対応におけるその重要性を強調しました。
新型コロナウイルスと仕事の世界
新型コロナウイルス後のより良い仕事の世界の形成に向けた公約が築かれたILOグローバルサミット
新型コロナウイルスと仕事の世界
世界のリーダーらが参加して新型コロナウイルスと仕事の世界バーチャル・グローバルサミットを開催
新型コロナウイルスと仕事の世界
雇用危機が深まる中、不確実で不完全な労働市場の回復を警告するILO
イベント開催のお知らせ
新型コロナウイルスと仕事の世界ILOバーチャル・グローバルサミットを開催(2020年7月1~2&7~9日)
児童労働反対世界デー
ILO/UNICEF発表:新型コロナウイルスの影響によって児童労働に陥る子どもたちが数百万人増える可能性
世界海洋デー
世界海洋デーILOメッセージ:新型コロナウイルスのために船上に留められている15万人以上の船員の解放を
新型コロナウイルスと仕事の世界
ILOモニタリング資料第4版発表:新型コロナウイルスによって働かなくなった若者は6人に1人超