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ILO定期刊行物『国際労働研究ジャーナル』
『国際労働研究ジャーナル』誌最新刊発表:人間を中心に据えた新型コロナウイルス危機からの回復において重要な労働組合
G20労働・雇用大臣会合
G20労働・雇用大臣会合が人間を中心に据えて危機から抜け出す行程表について改めて公約
第109回ILO総会
第109回ILO総会第1部閉幕:新型コロナウイルスと社会的保護などを中心に議論
第109回ILO総会
第109回ILO総会:新型コロナウイルス危機からの回復行動に関する世界的な合意を達成
児童労働反対世界デー
世界の児童労働者数1億6,000万人に、この20年で初の増加
第109回ILO総会本会議初日
壊滅的な新型コロナウイルス危機は人間を中心に据えた回復政策を要請すると説くILO事務局長
世界の雇用及び社会の見通し:動向編
ILO定期刊行物最新刊:遅々とした雇用回復と不平等の拡大によって新型コロナウイルスの傷跡が長く残る恐れ
メーデー
共同の生き残りと繁栄のカギを握るのは連帯
2021年のメーデー(5月1日)に向けて発表した動画メッセージで、ガイ・ライダーILO事務局長は、新型コロナウイルスの世界的大流行による仕事の世界の荒廃に改めて注意を喚起した上で、全ての人が安全にならない限り、誰も安全ではないと説き、力を合わせて全ての人の尊厳と正義を伴った仕事の世界をもたらそうと呼びかけています。
労働安全衛生世界デー
労働安全衛生世界デー:将来的な非常事態に向けて強靱な労働安全衛生の仕組みを求めるILO
世界銀行/IMF春季会合
世界銀行/IMF春季会合向けILO声明:新型コロナウイルス戦略においては人間を中心に据えた回復への投資を
ILO/日本パートナーシップ
日本とILO、スーダンの環境・社会経済面の対応力(レジリエンス)を強化
日本政府は、スーダンのハルツームで発生した洪水と新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の被害の両方にILOが対応するために190万米ドルを拠出しました。
ILO/日本フィリピン水道プロジェクト
ILOと日本国政府とバンサモロ労働・雇用省のパートナーシップによってフィリピン国ラナオ・デル・スル州に最大規模の水道システムが誕生
コロナ禍の中、ILO/日本フィリピン水道プロジェクトの下で地域住民の手によって建造された新たな水道設備は、ラナオ・デル・スル州の六つの村を結び、バンサモロ地域にきれいで安全な水を供給し、ディーセント・ワークを促進し、平和構築に寄与することになります。
ILO/日本パートナーシップ
日本政府、ILOと連携してエチオピアの水道復旧事業を通じた災害への対応力強化を支援
日本政府は、エチオピアのソマリ州のジジガ市とケブリベヤの難民受け入れコ ミュニティで、雇用集約型の水道の復旧を行い、災害への対応力を強化するI LOの取り組みに110万米ドルを拠出しました。
国際女性デー
職場における男女平等について今こそ真剣になろう
2021年の国際女性デー(3月8日)に際して発表した論説文で、ILOのアジア太平洋総局長を務める麻田千穂子事務局長補は職場における男女平等に対する取り組みにおいて無駄にできる時間はないと説いています。今こそ、公約、勇気ある選択、そして私たち皆の協調努力が求められています。
国際女性デー
人間を中心に据えた回復の一環として女性に投資しよう
2021年の国際女性デー(3月8日)に際して発表した声明で、ガイ・ライダーILO事務局長は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的大流行が女性に与えている不均衡な影響に注意を喚起し、コロナ禍の中で女性が行っている途方もなく大きな努力を讃えた上で、人間を中心に据えた回復の一環として女性への投資を呼びかけ、男女平等がどこでも誰にとっても現実のものとなった未来に向けた取り組みを訴えています。
ILO新刊
ILO新刊:労働市場の未曾有の危機を経て予期されるのは不確実で不揃いの回復
ILO定期刊行物『中南米・カリブの労働概観』
ILO定期刊行物『中南米・カリブの労働概観』最新2020年版:高い失業率、非労働力率、不安定雇用の痕跡を中南米・カリブに残した新型コロナウイルス
平和と強靱性のための仕事
ILO等新刊-新型コロナウイルスは紛争経験国の平和構築にとっての脅威
世界賃金報告
世界賃金報告最新版:賃金を押し下げる新型コロナウイルス
国際障害者デー
ILOビジネスと障害グローバル・ネットワーク宣言:新型コロナウイルス対応において望まれる障害者の優先