すべてのニュース: アジア + 太平洋地域
ILO/日本開発協力事業
ILOと日本がミンダナオで五つの水道システムを新設
日本政府の任意資金協力を受けてILOがフィリピンのバンサモロ地域で進めている水道整備事業の下、地域住民、先住民、元戦闘員の手によって新たに構築された五つの水道システムは3,000世帯以上に安全できれいな水を届けることになります。
ILO新刊:ケアと仕事
ILO新刊:約3億人分の仕事を新たに創出する可能性を秘めたケアに対する投資の増大
人間を中心に据えた回復に向けたILOグローバル・フォーラム
人間第一の回復に対する公約を新たにして閉幕
ILO-JCAウェビナー「社会的連帯経済(SSE)でつながる。」成果文書
日本における社会的連帯経済(SSE)報告書完成のお知らせ
世界の雇用及び社会の見通し-動向編2022年版
ILO定期刊行物最新版:2022年の労働市場回復予測を下方修正
セミナー報告
ILO-JCA共催ウェビナー「社会的連帯経済でつながる。」
ILO新刊
アジア太平洋地域の16億人に閉ざされている社会的保健の機会
観光部門
アジア太平洋の観光産業における雇用に対する新型コロナウイルスのはなはだしい影響に光を当てるILOの調査研究
新型コロナウイルスと仕事の世界ILOモニタリング
ILO新着資料:コロナ禍の雇用に対する影響は予想より深刻
社会的保護世界報告2020~22年版
ILO新刊:何らの社会的保護も得られない人が世界にはまだ40億人以上
インフォーマル企業のフォーマル化
サプライチェーンを通じたディーセント・ワーク:日本の任意資金協力事業を通じてネパールで女性の起業家精神を育成
ネパールのサプライチェーンにおける、女性が率いる在宅形態の零細・小規模企業のフォーマル化に向けた一歩は、企業と労働者の両方の助けになります。
日本の任意資金拠出事業
小規模企業の安全な職場復帰に焦点を当てたILOと日本のイニシアチブが発進
ILOと日本政府が協力してこの度開始されるプロジェクトは、より安全で、よりデジタル化された生産的な職場を通じて、中小企業及びその他生計維持活動を支援します。これによって、職場における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の予防と、フィリピン経済及び雇用への悪影響の緩和を目指します。
国際協同組合デー
2021年国際協同組合デー(7月3日)マーサ・ニュートン I LO政策担当事務局次長メッセージ
ILO新刊:国際労働力移動
ILO新刊:世界の労働力移動500万人増
ILO新刊:家事労働
条約採択から10年が経過してもなお平等とディーセント・ワークを求めて戦い続けている家事労働者
児童労働反対世界デー
世界の児童労働者数1億6,000万人に、この20年で初の増加
世界の雇用及び社会の見通し:動向編
ILO定期刊行物最新刊:遅々とした雇用回復と不平等の拡大によって新型コロナウイルスの傷跡が長く残る恐れ
第109回ILO総会
第109回ILO総会:初のバーチャル形式で開幕
論説:児童労働
許容できないものをなくす時は今。一緒に取り組めば児童労働を終わらせることができる
国際連合は2021年を児童労働撤廃国際年と宣言しました。麻田千穂子ILOアジア太平洋総局長は今こそ変化の時であると説明しています。
協同組合実践者 へのスポットライトインタビュー
篠崎みさ子 生活クラブ生活協同組合・神奈川 理事長
“協同組合実践者 へのスポットライトインタビュー“は、ILOが協同組合や社会連帯経済(SSE)に関する業務の中で知り合った世界各国の協同組合実践者 へのインタビューシリーズです。今回は、生活クラブ生活協同組合神奈川の理事長、篠崎みさ子さんにインタビューしました。