プレスリリース

6月 2020

  1. © Jennifer A. Patterson / ILO 2020

    雇用危機が深まる中、不確実で不完全な労働市場の回復を警告するILO

    2020/06/30

  2. © ILO 2020

    新型コロナウイルスと仕事の世界ILOバーチャル・グローバルサミットを開催(2020年7月1~2&7~9日)

    2020/06/26

  3. フィジーの批准によってILOの暴力及びハラスメント条約(第190号)が来年6月に発効

    2020/06/25

  4. © S. Hadkar/Times of India/AFP 2020

    新型コロナウイルス下の移民の状況は「危機の中の危機」とILOが警告

    2020/06/24

  5. © Sambrian Mbaabu / World Bank 2020

    国連政策概要:新型コロナウイルスと仕事の世界-新型コロナウイルスが引き起こしている雇用危機は前代未聞、ほぼ全ての労働者及び企業に及んでいる都市封鎖措置の影響

    2020/06/19

  6. © I. Bonham / ILO 2020

    新型コロナウイルスによって生計が脅かされている家事労働者は5,500万人以上

    2020/06/16

  7. ILOの暴力とハラスメント条約の初の批准国はウルグアイ

    2020/06/12

  8. © Issouf Sanogo / AFP 2020

    ILO/UNICEF発表:新型コロナウイルスの影響によって児童労働に陥る子どもたちが数百万人増える可能性

    2020/06/12

  9. © Italian government 2020

    世界海洋デーILOメッセージ:新型コロナウイルスのために船上に留められている15万人以上の船員の解放を

    2020/06/08

  10. ビジネスと人権に関する国別行動計画(NAP)発表に向けて、ステークホルダーが昨年に引き続き第2の共通要請事項を提出

    2020/06/02

     2020年6月2日、「ビジネスと人権に関する国別行動計画(NAP)」の策定作業部会を構成するステークホルダーは、昨年の第1共通要請事項に引き続き、2020年2月にパブリックコメントに付されたNAP原案と、今般の新型コロナウイルス感染症拡大を踏まえ、新たにNAPへの提言として第2の共通要請事項を策定、政府宛に提出しました。ILO駐日事務所は社会対話促進の一環としてこのステークホルダー対話を主導しています。