ILO・法政大学大原社会問題研究所共催

創立100周年記念・第32回国際労働問題シンポジウム(11/11@大阪市中央公会堂)

ILO(国際労働機関)と日本 100年の歴史と仕事の未来
  • 主催:ILO駐日事務所・法政大学大原社会問題研究所
  • 後援:日本ILO協議会
  • 日時:2019年11月11日13時30分~16時30分
  • 場所;大阪市中央公会堂 中集会室
  • プログラム
主催者挨拶

2019年第108回ILO総会について(日本語の字幕設定が出来ます。)



基調講演「ILOと日本」
 
- 吾郷眞一 立命館大学衣笠総合研究機構教授/九州大学名誉教授/ILO条約勧告適用専門家委員会委員

個別報告

「ILO第1号条約と労働時間問題」
- 石井聡 近畿大学経済学部教授

「国際労働会議代表問題と大原社会問題研究所」
- 榎一江 法政大学大原社会問題研究所教授

パネルディスカッション
- 吾郷眞一
- 石井聡
- 榎一江
モデレーター 田口晶子 ILO駐日代表

  • お申込: こちらのフォーマットより、ご氏名、ご所属、ご連絡先をご記入ください。 (お申込はまだ受け付け中です。)
*当日シンポジウム参加者のうち、ご希望の方に、ILO100周年記念写真集を差し上げます。

みなさまのご参加お待ちしています。